ストーリーHPプロジェクトのシンボルマークストーリーHPプロジェクトSTORY HOMEPAGE PROJECT

ホームページは作った。更新だけが止まっている。Ikelabo Skillsでできること

ホームページは作ったのに更新だけが止まっている人の写真とひとことを、Ikelabo Skillsが記事、図解、SNS、ホームページ改善へ変える
Ikelabo Skills v2026.08.05.8 最終確認 2026年8月5日 更新履歴を見る
NO HOMEPAGE? NO PROBLEM.

ホームページがなくても。
発信が苦手でも。使えます。

自分のホームページを新しく作ることが、Ikelabo Skillsを使う前提ではありません。Story〇〇(Story01など)に参加している方や、noteを発信の拠点にしている方も、今ある場所の更新から始められます。

何を発信すればいいか分からず、ほとんど動けていない。情報発信に苦手意識がある方
最初は頑張った。でも、ブログもSNSも途中で止まった。続けられなかった経験がある方
広報もマーケティングも必要。でも、一人で全部は難しい。時間と手が足りない方
01

Story〇〇を更新する

自己紹介、活動記録、ブログ、お客様の声など、自分のページを新しい情報へ更新できます。

02

noteの記事を育てる

写真、音声メモ、URLから、読者に伝わる記事、図解、見出し、OGP、投稿文まで作れます。

03

SNSへ広げる

Story〇〇やnoteの記事を起点に、Instagram、TikTok、X、Threads、Facebookへ作り分けられます。

Ikelabo Codex一人で全部を覚え、全部を頑張るための道具ではありません。

Ikelabo Skillsが記事、画像、媒体別の投稿案を作り、必要に応じてAIライターや仲間ともコラボできます。あなたが最初にすることは、写真やURLを見せて、ひとこと話すこと。最後に内容を確認することです。

必要なのは「ホームページ」ではなく、伝えたい出来事。広報活動とマーケティングを、今あるStory〇〇、note、SNSのどれか一つから始められます。

これ、あったあった

更新したくないわけじゃない。
どこから始めればいいか、分からなかった。

ブログを書こうと思って、管理画面を開く。

白い画面にカーソルが点滅する。

タイトルも決まらない。

そっと画面を閉じる。

そんな経験はありませんか。

お客様からうれしい感想が届いた。

スクリーンショットは保存した。

でも、ホームページには載っていない。

Instagramには今月の投稿があるのに、ホームページのお知らせは去年のまま。

料金を少し変えたいだけなのに、制作会社へ頼むほどなのか迷って、そのまま数か月。

これは、やる気がないからではありません。

情報発信が苦手だからでも、続ける力がないからでもありません。

一つの小さな出来事を、公開できる形へ変える工程が長すぎたんです。

ホームページを作った人が共感する、ブログを書けず閉じる、感想がLINEに眠る、SNSだけ更新、修正が残る、古い料金が怖いという5つの放置あるある
一つでも心当たりがあれば、このページはあなたのためのページです。
FROM POSTS TO BUSINESS

更新が動くと、
商売はどう変わるのか。

発信が止まっているとき、失われているのは「見つけてもらう機会」と「思い出してもらう機会」です。新しいお客様は、検索やSNSであなたを見つけ、ブログとホームページで「この人に頼めそうか」を確かめてから、問い合わせます。だから、順番はこうなります。

01

入口が増える

週1〜3回の発信が、検索とSNSに「あなたを見つける入口」を増やします。

02

安心が積み上がる

お客様の声、事例、人柄の伝わる記事が、「この人に頼めそう」という安心を育てます。

03

相談が生まれる

読み終えた人に、問い合わせ、予約、来店など、次の一歩を踏み出す理由ができています。

イメージストーリーここから先は架空の例です。実在のお客様の事例ではなく、成果を保証するものでもありません。

個人事業主・花屋の場合

週1回、店先の写真を1枚見せて、今日あったことを話す。3か月後にはブログとお客様の声が積み上がり、「ブログを見ました」と初めての電話が鳴る——そんな積み上がり方を目指す道具です。

一人サロンの場合

LINEに眠っていた「ありがとう」をお客様の声ページへ。同じ悩みを検索した人がその声を読み、「私と同じだ」と感じて予約ページを開く——そんな流れを設計します。

中小企業・工務店の場合

現場の小さな工夫を記事に残し続ける。取引先への説明にも、求人に応募する人の下調べにも、同じ記事が働いてくれる——発信は、新規集客だけの道具ではありません。

数字や成果を約束する仕組みではありません。約束できるのは、出来事を公開できる形へ変える工程を短くすること。あなたの商売でどう積み上げるかは、無料相談で一緒に描けます。

A SMALL REQUEST

広報もマーケティングも、毎回一から考えなくていい。

写真、音声メモ、URLを見せて、普通の言葉で頼んでください。作り始める前に、誰へ届け、どんな気持ちになってもらい、次に何をしてほしいかを一緒にそろえます。

「この感想を、お客様の声にして」 「このお客様との写真と料理写真を、楽しい記事にして」 「その記事から、5つのSNS投稿も作って」
写真や音声メモを渡し、記事にしてと話し、内容を確認して公開する3ステップ
「1から3分」は、依頼内容を伝える時間の目安です。制作、確認、公開の時間は内容や媒体によって変わります。
AIが勝手に全部公開する仕組みではありません。

Ikelabo Skillsが目的を確認して下書きと素材を作り、最後は本人が事実、名前、数字、引用、公開先を確認します。

PURPOSE BEFORE PRODUCTION

作り始める前に、
3つの目的をそろえます。

「とりあえずブログを」「この写真で何か投稿を」でも大丈夫です。目的が曖昧なら、AIが具体例を出して聞き返します。

01

誰に届ける?

「みんな」ではなく、今どんな状況にいる一人かを確認します。

例:1年前にホームページを作ったまま、更新が止まっている一人サロンの方
02

どんな気持ちになってほしい?

読み終わった直後、いちばん感じてほしいことを一つに絞ります。

例:「これなら、発信が苦手な私でも続けられそう」
03

どんな行動をしてほしい?

読者にしてほしいことを、相談、保存、返信など一つに決めます。

例:無料相談のページを開き、自分の場合を聞いてみる
目的が曖昧なとき

AIが、こう聞き返します。

あなた

この写真で、ブログとSNSを作って。

Ikelabo Skills

作る前に3つだけ教えてください。①誰に届けたいですか? 例えば「更新が止まった一人サロンの方」です。②読後に「安心した」「やってみたい」など、どんな気持ちになってほしいですか? ③最後に「記事を保存」「相談ページを見る」など、何をしてほしいですか?

目的がそろった例

この3つが、文章・図解・SNSの判断軸になります。

誰に
ホームページを作ったものの、何を発信すればよいか分からず止まっている一人サロンの方
気持ち
「話す内容の例まで分かるなら、私にもできそう」
行動
無料相談ページを開き、自分の写真でも記事にできるか聞いてみる

目的が決まれば、AIが共感の書き出し、必要な証拠、図解の構成、SNSごとの入口、最後の案内まで一貫して組み立てます。

反応や成果を保証する仕組みではありません。公開後はクリック、保存、返信、相談など、確認できる反応を一つ見て、次の発信を改善します。

WHAT SHOULD I TALK ABOUT?

週1〜3回。今日は、この中から一つだけ。

「話すだけと言われても、何を話せばいいの?」で止まらないように、発信の種を6つにしました。全部やる必要はありません。写真を一枚見せながら、今日いちばん話しやすい出来事を1〜3分で教えてください。

週1〜3回、お客様が喜んでくれたこと、挑戦、日常、舞台裏、よくある質問、お客様の声や事例から一つを写真と話で伝え、記事やSNSやホームページ更新候補へつなぐ図解
週1〜3回は目安です。発信のための特別な出来事ではなく、今日すでにあったことから選べます。
01

お客様が喜んでくれたこと

「今日、お客様が『○○』と喜んでくれた。私は△△がうれしかった」

02

今、挑戦していること

「初めて○○に挑戦中。まだ途中だけど、ここまで進んだ」

03

今日あった小さな出来事

「仕込みや移動の途中で、こんなことがあった。実は仕事の○○につながっている」

04

人柄が伝わる舞台裏

「普段は見えないけれど、仕事でこんなことを大切にしている」

05

お客様によく聞かれること

「最近よく『○○はできますか?』と聞かれるので、分かりやすく答えたい」

06

お客様の声・事例

「利用前は○○で困っていて、終わったあとに△△と言ってくれた」

一つの話から、次に使える形をまとめて作れます。
  • ブログ・note・Story〇〇の下書き
  • Instagram・TikTok・X・Threads・Facebookの媒体別投稿案
  • 古くなったホームページの更新候補
  • LPの文章・見せ方のテスト案
  • お客様の声・事例ページ

自動で公開したり、ホームページを無断で差し替えたりする仕組みではありません。下書きと更新候補を作り、本人が事実・写真・公開先を確認してから反映します。

ONE STORY, MANY USES

一度あった出来事を、
一度きりで終わらせない。

日常のこと、今の挑戦、お客様の声、事例。どれも「出来事」の切り口です。その一つをまずブログへ残し、記事を各SNSに合う形へ広げることで、ブログとホームページを見てもらう入口を増やします。

日常、挑戦、お客様の声、事例という出来事の切り口からブログを作り、5つのSNSへ広げ、ブログとホームページを見てもらう流れ
出来事はブログに残し、SNSは新しい人が記事とホームページへ出会う入口として使います。
01

ブログを書こうとして、また閉じた夜に

話したことが、読まれる記事になる。

きれいな文章を用意しなくて大丈夫です。

誰に伝えたいか。

読後に、どんな気持ちになってほしいか。

最後に、どんな行動をしてほしいか。

何があったか。

どう感じたか。

その材料から、読者のあるあるで始まるブログやnote、図解、OGP、WordPress下書きまで作れます。

ブログでできることを見る
写真、音声、メモから、共感記事、図解、OGP、WordPress下書きを作り本人確認する流れ
「何を書こう」ではなく、「今日、何があった?」から始めます。
02

LINEの「ありがとう」が流れて消える前に

喜ばれた事実を、次の人の安心へ。

「すごく助かりました」

その一言だけでも、短いインタビューと写真があれば、お客様の声にできます。

改善前の悩み、選んだ理由、体験、変化まで確認できれば、同じ悩みを持つ人が自分の未来を想像できる事例になります。

お客様の声と事例を見る
短い感想と写真を、悩み、選んだ理由、体験、変化が伝わるお客様の声や改善事例へ整理する流れ
架空の称賛や成果は作りません。掲載名、顔出し、引用範囲も確認します。
03

5つのSNSを同じ文章で埋めなくていい

媒体ごとに、伝わる入口を作り分ける。

Instagramは、順番に理解できるカルーセル。

TikTokは、縦長で直感的に読める写真投稿。

Xは、続きを読みたくなる短い入口。

Threadsは、会話が始まる言葉。

Facebookは、背景まで伝える文章。

SNSでできることを見る
ひとつの記事をInstagram、TikTok、X、Threads、Facebookに合わせて作り分ける図解
同じ画像と文章を使い回すのではなく、読む場面に合わせて変えます。
04

カメラロールの写真が、そのまま記事の材料になる

写真を解説し、チョーク文字とコラージュで楽しい記事へ。

お客様と撮った写真、料理、商品、日常の写真を一枚ずつ確認します。

見てほしいところへチョーク文字、矢印、丸を加えます。

複数の写真をコラージュにするときは、別の場面だと分かる安全な構成にします。

本文、キャプション、専用OGP、WordPress下書きまで一つの流れで作ります。

人物、商品、料理、場所など、大切な事実は勝手に変えません。

図解のトンマナ見本帳を見る
お客様、料理、日常の写真を解説し、チョーク文字と矢印、写真コラージュ、記事、専用OGP、WordPress下書きへつなぎ本人が確認する流れ
写真を飾るだけではなく、何があったのかを本文と画像の両方で伝えます。
05

「私の仕事は説明しにくい」が変わる

原点と転機を、自己紹介ページと漫画へ。

今のサービスだけでなく、なぜこの仕事を始めたのか。

どんな葛藤があったのか。

何が転機になったのか。

これから何を実現したいのか。

話した物語を、自己紹介ページ、4コマ、説明漫画、長編漫画にできます。

漫画の見本帳を見る
インタビューから原点、葛藤、転機、今の仕事、未来を整理し、自己紹介ページと漫画へ変える図解
話すのが得意でなくても、対話しながら順番を一緒に見つけます。
06

Webで見せて、対面でも手渡したい

一つのサービスを、LPとチラシへ。

共感が必要な場面は漫画。

現実感が必要な場面は写真。

理解が必要な場面は図解。

相談や申込みは、WebのボタンとQRでつなぐ。

A4、B5のチラシや入稿候補PDFまで作れます。

LPとチラシを見る
写真、漫画、図解を組み合わせてLPとA4チラシを作り、相談導線へつなぐ図解
印刷注文や支払いは、内容と金額を本人が確認してから行います。
07

全部作り直すほどではない。でも今のままは困る

必要なところから、今のホームページを直す。

古い料金。

読みにくい文章。

スマホの崩れ。

どこへ進めばいいか迷うメニュー。

押してもらえない相談ボタン。

一気に壊さず、必要な範囲から改善します。

配色やトンマナを変えたあとは、背景色と文字色が同化していないか自動検査。読めない箇所は公開前にCSSで直します。

ホームページ改善を見る
古い料金、読みにくい文章、スマホ崩れ、迷うメニュー、弱い相談ボタンを必要なところから改善する図解
公開中のサイトはバックアップし、PC・スマホに加え、リンクやボタンの状態変化も確認してから反映します。
08

毎回「私らしく」を説明し直さない

あなたの言葉を覚え、他の人とは混ぜない。

大切にしている価値観。

よく使う言葉。

本人が話した実体験。

確認できた事実。

本人ごとの専用フォルダへ分け、保存する前に内容を確認します。

自分らしい文章の仕組みを見る
価値観、言葉づかい、実体験、確認済み事実を本人ごとに分け、承認してから使う仕組み
誰の言葉かを分けるから、ブログとSNSが同じ人の声になります。
09

便利だからこそ、最後の判断は渡さない

AIが作る。最後は、あなたが決める。

下書きは速く作る。

写真も図解も用意する。

それでも、名前、数字、引用、顔出し、公開先は本人が決めます。

Ikelabo Skillsが増えたときは、このページの一覧、図解、更新履歴も見直します。

更新の仕組みを見る
素材から下書き、本人確認、公開へ進み、新しいスキルが増えるたびにできることページも更新する循環
Ikelabo Skillsも、このページも、できることが増えるたびに育てます。
MANGA STYLE CATALOG

漫画の雰囲気を、言葉だけで決めなくていい。

AからLまで、実物の漫画サンプルを見比べられます。J、K、Lの女性誌風で参考にするのは、頭身、顔の情報量、線、色、画材感、余白、背景密度などの画風だけです。人物、場所、出来事、小物、カメラ順、コマ割り、セリフは、案件の確認済み事実と目的から新しく設計し、参照元から独立させます。

CHOOSE YOUR TONE

4コマも、長編ストーリー漫画も。

いきなり複数コマを作りません。小さな単コマでタッチを合わせ、合格した画風だけをシリーズの基準にします。公開中のJ、K、Lは、同じ画風を使って昼の花屋の独自4コマへ作り直した見本です。

01AからLを比較

説明ではなく、実際の漫画を見て選べます。

02単コマで校正

まず一場面だけ作り、実物との違いを確認します。

03画風だけを固定

頭身、線、色、余白、背景密度を残し、人物と場面は案件ごとに新しく作ります。

044コマ・長編へ

合格したタッチを固定してから、必要な形式へ広げます。

漫画の見本帳を見る リンク先の比較カタログが別タブで開きます。
CAPABILITY ATLAS

今できることを、16個に整理しました。

必要なのは、スキル名を覚えることではありません。やりたいことを、普通の日本語で伝えるだけです。

01

書く。残す。信頼に変える。

カメラロールやLINEに眠っている出来事を、Story〇〇、note、ホームページへ残します。

ブログ・note

白い画面から始めなくていい。

テーマ、写真、音声メモ、URLから、共感記事、写真解説、コラージュ、専用OGP、WordPress下書き、note原稿まで作ります。

渡すもの
写真、音声、メモ、伝えたい相手
できるもの
記事、編集写真、OGP、下書き
公開前に本人確認
体験レポート

熱があるうちに、写真を物語へ。

イベント、訪問、お客様、料理、日常の写真と感想から、体験の流れと気づきが伝わる記事を作ります。

渡すもの
写真、公式URL、感想、メモ
できるもの
記事、写真コラージュ、図解、SNS文
見える事実と感想を分ける
お客様の声

「ありがとう」を次の人の安心へ。

感想と短い取材から、悩み、選んだ理由、体験、変化が伝わる信頼記事へ整えます。

渡すもの
感想、写真、短いインタビュー
できるもの
お客様の声ページ、紹介カード
掲載許可と引用範囲を確認
制作・改善事例

変えた理由まで、証拠として残す。

Before、提案、実施内容、Afterを、同じ悩みの人が自分ごとにできる事例へ変えます。

渡すもの
改善前後、判断、画面、結果
できるもの
Before After記事、図解
未計測の成果を数字にしない
02

見せる。広げる。分かってもらう。

同じ内容を、読む場所と画面に合う形へ変えます。

5つのSNS

1記事を、5つの見せ方へ。

Instagram、TikTok、X、Threads、Facebookへ、画像と文章を媒体別に作り分けます。

渡すもの
記事URL、写真、伝えたいこと
できるもの
媒体別の画像、文章、投稿案
投稿には本人承認とログインが必要
写真編集・コラージュ

写真を、説明できる一枚へ。

元写真を守りながら、チョーク文字、矢印、丸、見出しを加え、複数写真は安全なコラージュへまとめます。

渡すもの
元写真、出来事、掲載範囲
できるもの
注釈画像、コラージュ、SNS画像
顔、商品、料理を勝手に変えない
図解・専用OGP

構成はAIへ。好みのタッチだけ伝える。

AIが目的と内容を読み、比較、手順、因果、全体像など複数の情報構造を図解ごとに使い分けます。本人には11種類の実例を見せ、好きなトンマナだけを聞きます。権利確認済みの自分のキャラクターがあれば4つの見せ方から図解へ入れられます。PC用とスマホ用は別構成で作ります。

渡すもの
確認した目的、記事、写真、好きなトンマナ、任意のキャラクター画像
できるもの
図解、専用OGP、PC版、スマホ版、キャラクター入り図解
11種類の図解トンマナを見るキャラクターは文字、矢印、証拠、CTAを隠さない
漫画

画風を合わせ、物語はその案件だけのものへ。

AからLの12サンプルや参考画像から画風だけを校正します。人物、場所、出来事、小物、カメラ順、コマ割り、セリフは案件の事実と目的から新しく設計し、4コマや長編へ使います。公開中のJ、K、Lは昼の花屋の独自場面で比較でき、背景を描き込みすぎず大きな白場も画風として守ります。自分のキャラクター画像も使えます。

渡すもの
読者、事実、人物、伝えたい変化、好きな見本、任意のキャラクター画像
できるもの
画風ロック、独自性QA、背景密度QA、4コマ、説明漫画、長編漫画、持込キャラ漫画
漫画の見本帳を見る6要素中5つ以上を参考元から変え、背景要素は1〜2群へ絞り、セリフも新しく作ります。キャラクターは別案件へ流用しません
03

ページを作る。直す。行動につなげる。

プロフィールからLP、既存ホームページの改善、紙のチラシまで広げます。

自己紹介ページ

何をしている人か、想いまで伝わる。

取材と写真から、仕事、原点、転機、今、相談への入口を一つにします。

渡すもの
取材、写真、名前、会社、SNS
できるもの
プロフィール、図解、専用OGP
WordPressは原則下書き
夢の紹介ページ

「応援したい」を、具体的な入口へ。

現在地、原体験、未完成の夢、ほしい応援を整理し、参加や紹介につなげます。

渡すもの
今、原体験、夢、ほしい応援
できるもの
夢の紹介ページ、参加導線
今の事実と未来像を分ける
LP

初心者でも、見本から型を選ぶところから始められる。

LP見本帳で4つのデザインの型を見比べて選ぶと、続きの質問(主役の見せ方、話の流れ、空気感、参考URL)はAIが一度に一問ずつ確認します。分からない項目はIkelaboへ提案を任せられます。その後、現行LPの外部リサーチから構成、見せ方、相談導線まで徹底サポートします。

最初にすること
見本帳で型と目的を選ぶ。写真や文章は未準備でも可
できるもの
選択メモ、調査メモ、必要情報リスト、専用LP、ビジュアル、相談導線
LP見本帳で型を選ぶ専門用語やデザイン知識は不要です
チラシ

画面の外でも、価値を手渡せる。

A4、B5のチラシ、QR導線、確認画像、入稿候補PDFまで作ります。

渡すもの
企画、料金、写真、連絡先、QR
できるもの
編集データ、確認画像、候補PDF
印刷注文と支払いは本人確認
既存HP改善

全部壊さず、必要な場所から直す。

文章、料金、相談ボタン、メニュー、画像、OGP、スマホ崩れを改善。背景色と文字色が同化していないか自動検査し、読めない箇所を公開前にCSSで直します。

渡すもの
既存サイト、直したい箇所、参考
できるもの
文章、導線、画像、表示改善、検査結果
3幅+状態変化を確認
04

あなたらしく、安全に続ける。

使う道具を選ぶこと、本人の声を守ること、共有前に秘密を確認することも仕組みに含めます。

目的確認+自動振り分け

スキル名を覚えなくていい。

「この写真で楽しい記事を作って」と普通に話せば、まず届けたい相手、感情、次の行動を確認します。曖昧なら例を出して聞き返し、目的がそろってから必要なスキルと順番を選びます。

渡すもの
写真、やりたいこと、3つの目的への回答
できるもの
目的に合うスキルと一連の作業
ホームページがなくても利用できます
自分らしい文章

価値観と実体験を、本人ごとに守る。

3から5問ずつ対話し、言葉づかい、価値観、実体験、確認済み事実を専用フォルダへ整理します。

渡すもの
回答、好きな文章、修正例
できるもの
本人専用の執筆コンテキスト
承認前は保存しない
共有前の安全確認

秘密情報を混ぜたまま共有しない。

APIキー、認証情報、非公開資料が案件フォルダへ入っていないか検査します。

渡すもの
共有予定の案件フォルダ
できるもの
検査結果、安全な共有候補
個人情報の公開許可は別確認
JUST SAY IT

こんな頼み方で、本当に大丈夫です。

専門用語も、長い指示書もいりません。

あなた

このお客様との写真と料理写真で、チョーク文字とコラージュを入れた楽しい記事にして。

Ikelabo Skills

作る前に3つ確認します。誰に届けたいですか? 読後に「親しみを感じてほしい」「安心してほしい」など、どんな気持ちになってほしいですか? 最後に、記事を保存、メニューを見る、相談するなど、何をしてほしいですか?

あなた

初めてのお店選びで迷っている方に、温かい雰囲気で安心してもらい、メニューページを見てほしいです。

Ikelabo Skills

その目的を基準に進めます。写真を一枚ずつ確認し、人・商品・料理を勝手に変えず、編集写真、記事、専用OGP、WordPress下書きを作ります。顔出し、名前、引用、公開先は最後に確認してください。

あなた

この写真3枚とLINEの感想を、お客様の声にして。顔は出さず、名前はイニシャルで。

Ikelabo Skills

掲載範囲を守ります。まず、この声を誰のどんな不安へ届け、読後に何をしてほしいかを確認しましょう。例えば「同じ悩みの方に安心してもらい、事例ページから相談へ進んでほしい」です。目的が決まったら、悩み、選んだ理由、体験、変化が伝わる下書きと画像案を作ります。

あなた

このブログから、InstagramとTikTokとXとThreadsとFacebookを作って。全部同じ文章にはしないで。

Ikelabo Skills

記事で確認済みの相手、感情、行動を引き継ぎます。目的がまだ決まっていなければ先に聞き返し、決まっていれば媒体ごとに読む場面、画像サイズ、文章の長さ、リンクの置き方まで作り分けます。

あなた

ホームページはありません。Story〇〇とnoteのどちらから始めたらいいかも分かりません。

Ikelabo Skills

大丈夫です。今ある発信場所を確認し、「誰に・どんな気持ちに・次に何をしてほしいか」の候補を分かりやすく出します。目的を一緒に決めてから、最初の一記事とSNSへの広げ方を組み立てます。

YOUR FIRST 7 DAYS

始めた週に、何が起きるか。

「私にできるだろうか」がいちばん大きいのは、始める前です。だから、最初の1週間の道順を決めてあります。日数は目安で、ゆっくり進めても大丈夫です。

  1. Day 1

    無料相談で現状を話す

    商売の内容、今ある発信場所、止まっている理由を話します。Codexが初めてでも、ここで何を準備するかを整理します。

  2. Day 2

    セットアップ

    ChatGPT PlusとCodexの設定を、セットアップ手順書に沿って進めます。つまずいたら、LINEオープンチャットで相談できます。

  3. Day 3

    3つの目的をそろえる

    誰に届け、どんな気持ちになってほしく、次に何をしてほしいか。あなたの商売の言葉で、AIと一緒に決めます。

  4. Day 4-5

    最初の1記事を公開する

    カメラロールの写真1枚と1〜3分の話から、記事の下書きと図解を作り、内容を自分で確認して公開します。

  5. Day 6-7

    SNSへ広げて、反応を一つ見る

    記事を各SNSの入口へ作り分けます。問い合わせ、予約、保存など、観測する反応を一つ決めて、次の週の発信へつなげます。

最初の1週間は、代行ではなく伴走です。月額11,000円プランの範囲で、ここまで自分の手で進められます。もっと任せたい場合は、分析や制作の代行プランがあります。

ABOUT CODEX

Codexの料金は、固定の「月額3,000円」ではありません。

Codexは、ChatGPT Plusなどの対象プランで利用できます。

OpenAI公式案内では、ChatGPT Plusは月額20米ドルです。

料金、機能、利用上限は、プラン、地域、購入経路によって異なります。

日本円での実際の請求額は、申込画面で確認してください。

APIを使う場合は別料金です。

STORY HP MONTHLY PLANS

どこまで自分でやるかで、3つから選べます。

月額16,500円は、アクセスとSNSの数字を確認し、月次分析レポート、改善案、今月のアクションプランまで作る運用代行です。記事制作・投稿作業の代行は含みません。

自分で運用+仲間に相談

Codex運用・コミュニティ

月額11,000円税込

Ikelabo Skillsと運用ツールを使い、自分でホームページ、Story〇〇、note、SNSなどの発信を動かす方へ。

  • Ikelabo Skillsと運用ツール
  • ブログ、声、事例、SNS素材を自分で作成
  • 専用LINEオープンチャット
  • 相談、事例共有、交流会、セミナー
制作・投稿代行は含みません。
制作と投稿まで任せる

AIライター運営代行

月額33,000円から税込

分析だけでなく、記事制作と投稿作業まで任せたい方へ。

  • 16,500円プランの内容すべて
  • ブログと記事の制作代行
  • お客様の声と事例の制作代行
  • 投稿作業と定期ミーティング
作業量と担当者の稼働で料金が変わります。
ALWAYS GROWING

このページも、Ikelabo Skillsと一緒に整え直します。

追加するだけではありません。分かりにくくなった説明は改善し、重複は統合し、読みやすい順番へ並べ替え、役目を終えた項目は削除します。

Ikelabo Skillsが変わるたびに、機能一覧、ベネフィット、具体例、使い方、図解、関連ブログ、注意事項、更新履歴まで見直します。

スキル本体のVersion、内容の照合情報、このページの掲載Versionが一致しない間は、新しいスキルを配布しません。人が全体を読み直してから同じVersionで更新します。

YOUR FIRST SMALL STEP

まず、カメラロールの一枚を見せてください。

その写真に、どんな出来事があったのか。

誰に、どんな気持ちになってもらい、次に何をしてほしいのか。

そこから、ホームページ、Story〇〇、note、SNSのうち、今ある発信場所を動かせます。

全国オンライン対応 / 相談無料 / 無理な営業はしません
AFTER LAUNCH WITH CODEX

週に1回、写真を見せて1〜3分話す。
ホームページに「今の信頼」が増えていきます。

お客様の感想、インタビュー、事例写真、今日の出来事をCodexへ。月額11,000円(税込)から、ブログ・お客様の声・事例・SNSを作るIkelabo Skillsと、相談・事例共有・交流会に参加できる専用LINEオープンチャットを利用できます。

ブログお客様の声事例SNS投稿LINEコミュニティ

月額16,500円(税込)が一番おすすめ
11,000円プランの内容に加え、専属AIマーケッターが分析と毎月の改善を運用代行します。記事制作・投稿作業の代行は含みません。

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